「美味しさ」への取り組み 〜栽培方針・お米へのこだわり〜
「美味しさ」への取り組み
~栽培方針・お米へのこだわり〜
「日々食べるものだからこそ、安心・安全はもちろん、しっかりと美味しいお米を食べて欲しい」
と思ってお米を作っています。

「美味しさ」のため、じっくり健康に育てる
化学肥料によって成長を促進させるのではなく、黒瀬農舎では有機質肥料でじっくり健康に育てています。
それにより、農薬を減らせるだけでなく、美味しい「あきたこまち」を作ることができます。

大潟村の気候にあった「美味しい」あきたこまち
お米の味は、栽培方法はもちろん、「品種」と「品種にあった気候や土壌」が重要です。
「あきたこまち」は、その名の通り、秋田で作られた品種です。
今では全国各地で作られるほどの品種(味)の良さですが、「あきたこまち」が生まれた秋田の土壌・気候でこそ、「あきたこまち」が持つ本来の魅力・味が生まれます。

「美味しく」作ったお米だから、「美味しい」ままお届けしたい
収穫後から出荷までの品質管理にもこだわり、収穫後は味が落ちにくい籾のままで貯蔵。春以降気温が上がってきた後は、玄米にした上で暑さによる影響を受けないように低温倉庫で保管しています。
また、出荷の際にも味が落ちないよう真空包装にしています。


